「裁判所って何となく敷居が高い?」

皆様は裁判所にどんなイメージをお持ちですか?

「敷居が高い」「堅苦しそう」「手続きが難しそう」「めんどくさそう」

やっぱり、何となくあまりお世話になりたくない感じでしょうか。

ニュースやドラマなどでご覧になった方は、裁判官の服装がいつも黒い服だとお気付きでしょうか?

これは、黒い色は「他の何物にも染まらない」=公正さの象徴、という意味だそうです。

 

裁判所というところは、公正さを保つ必要性があるからなのですが、一般の方にとっては近寄りがたい雰囲気があるのは確かです。

そんな裁判所関係の手続きは専門家にお任せください。

「貸したお金を返してくれない」「代金を払ってくれない」「家賃を払ってくれない」など、裁判所に訴えや申立てをする時、司法書士はお客様に代わって書類を作成し、訴訟手続きを応援いたします。

 

また、請求金額が140万円以下の場合には、簡易裁判所でお客様に代わって弁論したり、調停や和解の手続をすることができます。もちろん、裁判外でも、代理人として相手方と和解交渉をしたり、紛争性のある事件について相談を受けてアドバイスをしたりすることが可能です。

 

更に、上記のようなもめ事だけではなく、遺産分割、夫婦関係、親子関係、不在者に関する手続きなど、家庭裁判所に申立てをするのに必要な書類をお客様に代わって作成し、手続きを応援いたします。

 

※お話をお聞かせいただきました結果、請求金額が140万円を超える、事案が大変複雑であるなど、弁護士に問題解決を依頼するのが適切な事案と判断された場合には、当事務所の誇るネットワークを駆使し、適切な弁護士の方をご紹介いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

「はしもと司法書士事務所」では、こんなことをお手伝いさせていただいております。

裁判所提出書類の作成

簡易裁判所における訴訟・調停などの代理

☆その他民事裁判・家事事件などの支援

 

※当事務所の代表者は、日本司法書士会連合会が行う能力担保のための特別研修を全て受講し、法務省が実施する簡易裁判所での訴訟代理業務を行うための能力認定を受けておりますので、安心してご相談ください。

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